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某のデストニアスは3体セットが出た後にイベント限定で座った姿勢のヤツが出てました。
あと、4つの事を思い出して下さいな。
まず、1番目。
3007年、突然公開お披露目された最新のミラージュマシンに星団の人々は震撼をさせられました。
そして『リィ・エックス』がバッハトマに殺され、ミラージュの使うM・Hの組み立て、調整などが大幅に遅れます。
この点に付け入ろうとニューは考えます。
ジャージャー姫を送り込んでLEDのエンジンを手に入れようとするが、逆にミラージュとして取り込まれます。
でも、利害を考えた天照はニューにLEDミラージュのエンジンを渡します。
ニューを使い、星団最強クラスのM・Hを完成させるために。
これで、3機のマイティシリーズは完成を迎えます。
次に2つ目、M・Hの名称について。
名称には正式なものと通称、個人的な呼び名などがあります。
ヤクト・ミラージュを例にあげると、『ヤクト・ミラージュ』『ツインタワー』など通称があり、正式名称は『錨は巻き上げられ、炎の時代が始まる』なんてのがあるように、それぞれ色々な呼び名が存在します。
暁姫の場合も同様です。
そして3つ目。
マキシについてですが、彼はバランシェが残した最後の作品です。理論だけのね。
彼の母であるミースのことを天照はバランシェから聞いて知ってます。
そして、彼が懐燕剣を生まれた時から持つ意味も。
そして、最後に4つ目、アマテラスは『天照大神』であり、すべての創造主であることです。
だから知識としてそれまでに起こった事象はすべて知ってます。その時代のアマテラスは、未来は分からないみたいですが、その時点より以前の事はすべてね。
でも、マキシが入団(形式的に)する時の事は、描かれるかは不明ですが、『奇跡の44分』のエピソードで説明されるかもね。
早く再開しないかなぁ〜
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