風のささやき 掲示板
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愛して
投稿者:
flowerrose
投稿日:2005年11月16日(水)20時58分56秒
詩題名 希望
朝起きて最北で暮らして
いるあなたの事を
思う
劣悪な場所でそれでも
無視され、生き方も
冬の寒さに耐えて
働いている
わたしはあなたの心の風
が心配で
あなたが寝られない日々
そして朝をむかえて
睡眠が不規則に
なって
それでも仕事に行く
どうしたらいいのか
分からない
それでもわたしは夢踊るような
希望があると思う
希望がきっとあなたを
ささえてくれる
最北のあなたに
いつか、きっと
15nov_2005 flowerrose
潮騒
投稿者:
flowerrose
投稿日:2005年 9月 9日(金)06時14分16秒
詩題名 潮騒
わたしが少女だったころの
自分の思いをさがす旅にでて
海岸を歩いているわたし
潮騒がわすれかけている夢の
ささやきが聞こえて
くるような
あのころはよく遊んでいた
いまが楽しければよかった
ただ遊んでいれば
今のわたしは仕事の毎日
いつまで働けるのか
もう体も心も疲れはて
どうしようもなく
海岸で潮騒を聞きながら休んで
いつか自分を好きに
なれる日がくるから
そしてそのむこうには
あなたが待っているから
いつでも、夢をえがこう
そうすれば
わたしのなかに自分の道を
見つけられる、ことができるから
07july_2005 flowerrose
桜歌
投稿者:
湊
投稿日:2005年 8月 4日(木)09時14分30秒
桜の花びらが舞う中で
君と出合った。
君に話しかけたとき
声が少しふるえたのが自分でも分かった。
でも幸せな瞬間は桜の花びらと一緒に散っちゃった。
私の頬に一筋の涙。
さようなら。
最後に歌うよ桜歌。
紫陽花
投稿者:
sakura
投稿日:2005年 7月25日(月)04時08分3秒
紫陽花に、青き雨降る病院の、窓よりはるか、遠き人恋う
http://wwwueno2252@uenomura.ne,jp
Happyの散歩
投稿者:
flowerrose
投稿日:2005年 6月22日(水)00時33分58秒
詩題名 Happyの散歩
これから犬のHappyの散歩
今日はわたしの散歩当番日
あなたは、家に居て夕食のしたく
散歩の帰りの道をゆっくり
Happyと歩きながら
すると空き地に、ちいさな花が
たくさん咲いていて、小さな花束
にして、あなたが待っている家に
するとあなたは、玄関で笑顔で
わたしたちを、迎えてくれた
花束より、きみの笑顔
のほうが、心がやすらいで
うれしいよと、、、
夕食を二人で食べながら
わたしは、吹き抜ける風の
中であなたと大空の星たちの
輝きが、なにか私たちに
語りかけているのかな
平凡な毎日だけど
これが幸せなのかな
21jun_2005 flowerrose
自分を愛して
投稿者:
flowerrose
投稿日:2005年 6月 7日(火)20時27分20秒
詩題名 自分を愛して
私は、今まで、自分がやりたいのは、
ビヤレストランの店長では、なく、
アパレルの仕事なんだと、ずっと
思ってきました。
本当の自分は、今の仕事じゃなくて
もっとほかに、あると思っていました。
でも、みなさんと一緒に、がんばってきて
それが、評価されて、これが、本当の
自分かもしれない、そう思えるように、
なりました。
ですから、みなさんは、
それでも、何があっても、自分の人生を好きだと
思える、そんな生き方をしてほしいと思います。
私も、いろんな人に教えられて、やっとそう
思えるようになったんです。
私は、今、ここにいる
自分が、好きです
だから、とても幸せです。
Jan20_2003_wrote by flowerrose
今日は晴れ
投稿者:
sakura
投稿日:2005年 5月25日(水)22時08分21秒
旨いこと、言われてだまされ早3年.泣いて泣いて、涙もかれて、
取り返して貰った半分のお金600万借金済まして、これからは
助けた人を、感謝して、だました.北唇のろうだけ。
http://wwwueno2252@uenomura.ne,jp
人の心
投稿者:
sakura
投稿日:2005年 5月25日(水)21時39分22秒
大木の下に、小木立たず。とゆうけど。自分ばかり大手を広げて、日の光を、いっぱいに受けて
下の、栄養分を吸い上げて、何とか伸びだそうと、する若い芽を摘み取る.思いやりのない、人
がいる。お互いに譲り合いの心を持って。皆で助け合って,生きてゆきたいものです。
人に飽きられても.それがわからない、人間こそ あほをものだ。
http://wwwueno2252@uenomura.ne,jp
紫陽花
投稿者:
和尚
投稿日:2005年 5月24日(火)13時05分2秒
色染めぬ 幼き蕾に 五月雨は
まだ冷たかろ あじさいの花
バラの花がまぶしくて
投稿者:
flowerrose
投稿日:2005年 4月25日(月)19時03分52秒
詩題名 バラの花がまぶしくて
もう何年になるだろう、あなたとの思い出
2人で県外のバラ園に、電車で行ったときの
あのころは、わたしたちは、若くて手をつないで
バラの花がちょうど満開でバラの花の種類は
こんなにたくさん、有るのかと、名前をおぼえる
のもたいへん、バラの花の色も
いまも、思い出す、気温が高く夏の日差しの
まぶしさが、まだ、わたしのこころのなかに、記憶として
これが、最後のあなたといられる、時間なのかな
それから、別の男性と2人の子供にめぐまれ
家族がわたしのすべてに、愛から家族愛にかわり
いまの、わたしはなんなのか、ただの主婦に
これが幸せなのかな、主人も子供たちも
それぞれの生き方で
わたしの生きがいは、おさない少女のときの夢が
あってそれもかなえられなく、ときめきがほしい
せまい庭には、かぞえきれない、ほどの
花がうえて、あってそれを手入れするのが
いまのわたしの、毎日の、しやわせ
バラの花を手入れしていると
むかしのバラ園にあなたと、いっしょ
に、いった、
その時と同じ夏のまぶしい光のなかで
さいごのあなたのことばが、聞こえてきて
でも、こうしてバラの花をたくさんうえて
手入れしていると、あなたが、となりで
でもこうしてバラの花を手入れしている
これが、よろこび、なんだと
flowerrose
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